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リフォームでフローリング工事、今の床の上に貼る?

一戸建ての木造住宅です。
フローリング貼りの工事は現在の床の上に貼るのでしょうか?
それとも現在の床をめくった方がいいのでしょうか?(50代 男性)

ローリングの工事をする場合、現在の床をめくって貼り直す方法と、現在の床の上に貼り増しする方法がありますが、どちらが正しいというのはありません。
あくまでケースバイケースです。
比較的簡易的にフローリング貼りを検討する場合はやはり現在の床に上貼りする形が良いでしょう。ご予算も比較的抑えることができます。
その場合、床高さが貼ったフローリング分高くなるので各室の床高さとの兼ね合いは注意したいところです。
台所などの場合はキッチンを撤去するかどうかも問題になります。
床の強度上、一般的な厚み(12mm~13mm)のフローリングをオススメしますが床高さの兼ね合いで、上貼りの場合は3mm、6mm等の薄いリフォーム用のフローリングもありますので検討してもいいでしょう。
また、上貼りの場合は現在の床板の老朽化している部分の補修も合わせて行うべきでしょう。。
一方、本格的なフローリング工事の場合現在の床をめくっての工事となります。
床下の木軸の修繕の必要がある場合や、床高さを変えない場合などは床をめくっての工事が適しています。
合わせて床下の断熱材の改修をすると床下の冷えも抑えることができます。
ということで、フローリングの工法は、ご予算やご要望、住宅の状況に応じて総合的に考えるべきでしょう。

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